2006.01.23

2006/01/23

     えーと、http://pya.cc/でみつけたネタ。これだ。http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=23287。BBSにメモったから気づいた方は気づいたかも。面白そうなので、探してみた。

  マジンガーZ
  あるよ(笑) しかも私の通ってた高校のすぐそばだったり(爆)

  のび太
  お、一応出るね。大阪のちょい南あたりだ。

  志村けん
  もいるらしい。しむらさんちょうめ、ねぇ。東村山一丁目でないのが非常に残念(笑)

  高木ブー
  もいける。どこだ、ここ。

  ガンダム
  うは、そのまま。ダムだよ。

  ザク
  ・・・そりゃザクじゃなくて、佐久だろ(汗)

  アッガイ
  ぬおぉ(爆) ほ、ほんとうに存在するとは!w

  怪傑ズバット
  うーむ、まんだらけが出てきてもナァ。

  織田信長
  うぉぉ、おやかたさまぁぁぁ。流石、ちゃんと出るわ(笑) でも岐阜なのね。名古屋じゃないんだ。

  卑弥呼
  マップじゃないんだけど、『噛む回数は卑弥呼の約6分の1』ってちと笑った。

  ケプラー
  うーん。知らない人はこちらを。惑星の軌道が円ではなく楕円軌道であることを発見したのは偉大だと思う。しっかし何故、富良野なんだろう。

  オイラー
  (笑) ほんとにあるよ、オイラーって地名が。オイラーを知らない方はwikiで検索してくれ。

  ピノコ
  科学者数学者関係はつまらないだろうから、こんなので。ブラックジャックは出なくても、ピノコは出るのだ。

  碇シンジ
  何故か出る^^; 『君が何を言ってるのかわからないよ!』(だったかな?原作見てない)

  シャア専用
  何かと思えばゴルフ場。シャア専用ゴルフ場、クラブもボールもやはり赤いのだろうか。いや芝が赤いのかも(いやすぎ)。

     ・・・ネタ切れかな_no 面白いの発見したら教えてpls。


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2006-01-23(Mon)
 

2006.01.08

2006/01/08


     小川洋子著『博士の愛した数式』読了。府中の啓文堂書店で文庫売上ランキング1位になっていたので買ってみた。読んでみた。結果:[江夏豊ぁ~☆ミ] (激烈に意味不明だw) まぁ全てを読んでみて頂ければわかると思うが、とにかく江夏豊なのだ(笑) 人と人のコミュニケーションの難しさ、その難しさを創意工夫や努力で克服することの大切さ、を書きたかったのかナァ。1月21日(土)から映画(http://hakase-movie.com/)も公開される模様。まぁ劇場には見に行かないかな、私は。『世にも美しい数学入門』(藤原正彦/小川洋子)も併せて買ったのだが、こちらはこれから読む。対談形式の新書。タイトルは数学入門、となっているが内容は対談なので読みやすい。『博士の愛した数式』の話もちらっと出てくるので、先に新潮文庫を読んで、それからこちらのちくまプリマー新書を読むと吉かも。


     新潮社のサイトでふらふらしてたら99人の最終電車を発見。ハイパーテキスト小説かぁ。オチがちと強引な気はしたけど、こんな形式の読み物も、もっと一般的に普及してくるのかも知れない。ハイパーテキストという言葉を聞く度に思い出すのは、大学の研究室で当時のMacintosh上で動作していたハイパーカードだ。初めて触ってみたとき良く出来ているなぁと思ったのを憶えている。前段の小説の中で数式や数学の美しさについていろいろと記述があるが、このハイパーカードというソフトも、そんな美しさを持ったものだと思う。wikiの記述を読むと、現在ではもう存在しないようですね。まー私が研究室で見たのは既に10年以上前だからなぁ。ザナドゥ・プロジェクトなんてものの存在も当時知ったんだった。今ではインターネット上のWebサイトがそれをほぼ実現していると言っていいのではないだろうか。


     ドッグイヤーなんて言葉がある通り、世の中あっという間に変わっていきますからねえ。夢物語だと思っていたものが、考えてみれば既に実現しているってのは結構あると思われる。私が子供の頃を考えれば、今の携帯電話なんて、まさにドラえもんの四次元ポケットから出て来た夢の道具に匹敵すると思う。ま、その夢の道具を使って人間が何をしているのかと言えば、電話としての機能は勿論ですが、TVを見ることだったり、商売のための宣伝だったり、異性と出会うための情報収集だったり、食事をする店を探すことだったり、銀行預金の確認だったり、欲しいものを買うことだったり、宿の予約だったり、行きたい場所への行き方を調べることだったり。非常に日常的なとりたててどーということもない事デスナ。道具立ては進化しても人間のすること自体は殆ど進化してません。数百年~1,000年のスパンでみても、大して変わっていないような・・・ バカボンのパパ[http://pierrot.jp/title/bakabon/character/]だったら『これでいいのだ』と言うのだろうか。


     どーでもいいんですが、世の中にはリポビタンD博物館なんてものがあるのね(笑)


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2006-01-08(Sun)
 

2006.01.03

2006/01/03

     ちょっと遅いので過去形でいくか。あけましたおめでとうございました。まー特に意味はない。今年は昨年行けなかった高尾山に行って初日の出を拝んできました。正確には拝もうとして拝めなかった_no 曇ってました。山歩きが健康増進の一助になったことでせう(ソレダケカ)。エタカの記述を未だに文末に付していますが、全然ログインしてません。いい加減"2003"の文字は削除するか(笑) TANTRA(http://www.tantraonline.jp/)にちょろっとだけログインしましたが、そーいやTANTRAはWebでまともに記述してないですねえ。ちっとはステータスとかアイテムとか記述してみよーかしら。

     Vectorで見つけた夏のはな夏のうた(http://www.vector.co.jp/games/soft/dl/win95/game/se375538.html)というゲーム(ノベルに近いな)をやってみる。神様出てくる系でちょっと興味惹かれたので即DL。真っ先にDEAD_ENDに辿り着いたのは御愛嬌でしょうか(笑) ENDに辿り着くまでは、それほど長くはありません。

     同じくVectorで見つけたMarriage(http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/amuse/se368179.html)というノベルをやってみた。読んでみた、のほうがいいのかね、ノベル(小説)ってことは。知恵遅れの少年が出てくる物語。それほど長くはないので、1度読んでみて頂ければと。一応恋愛物で、少女の視点と少年の視点の双方から見た物語が読めます。

     小学生の時、私のクラスに1人知恵遅れの子がいたのを思い出した。普通なら特殊学級で学ぶのであろう子供と一緒に遊んでました、私も。同じクラスだったから、授業も一緒に受けてたし。名前もはっきり覚えていますが、ここには勿論記述しません。3年と4年の2年間だったかな。担任の先生(今でも『先生』というとこの人のイメージだ)も、よく受け入れたものだと、今になって思う。当時は子供だった(ホント純粋だったネw)から思いも至らなかったけど、いじめられたり、つまはじきにされたりする可能性を勿論考えなかった訳ではないだろう。他の児童の親から叩かれることも想定したんだろうなぁ。それでも自分の信念に従って受け入れたんだと思う。今更ながらに、ああやっぱり凄い先生だったんだと思わずにはいられない。訃報は聞いていないが、先生は、おそらくはもう亡くなられているでしょう。1回だけ御自宅に招いてもらって、近所で『さわがに』をとったのを憶えている。今でもまだ、あの辺りにはさわがにがいるのだろうか。いろいろ思い出すこともあって、前段のノベルを読んでちょっと涙してしまいました(汗) 涙腺がゆるいのは年齢的なもんでしょうかねえ(笑) まぁ現実問題、人間ってこんな純粋には生きられないものですよね。絵空事とわかっていても、ひょっとしたらあるかもと思いたい、いやー絵空事と言い切ってしまえる自分自身がちょっと悲しいのかなぁ。そういえば・・・当時流行っていた『ブロック崩し』を一緒にその子とやっているところの録音テープが残っていたような気がする。懐かしいな。当時仲が良かった3-4人とその子と私と。大騒ぎしてたのを録音してあるテープがあったはず(もうないかも)。あ、書いていたら、またちょっと涙出かかって来たので今回はこれまで~

  ※子供は純粋故に残酷なんだよね(笑)

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2006-01-03(Tue)
 
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いいよ、信心深いヤツには向かねえ仕事だ。俺は夢ぇ盗まれたからな。取り返しに行かにゃ。実際クラッシックだよ、お前ってやつぁ。

(画像は岡部倫太郎
pixiv 式森(B)氏作)


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